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研究レポート

「復興都市研」の2016年・土地の記憶と都市の形成

概要

タイトル:「復興都市研」の2016年・土地の記憶と都市の形成

著者:松村 忠雄 他「復興都市研」メンバー

発表年:2016

団体/大会名:復興都市研究会

【概要】

 2011年3月11日の東日本大震災から1年を迎えようとしていた2012年2月、東北の被災地で復興計画づくりに取り組んでいた都市計画コンサルタントの有志が、被災地の復興まちづくりを支援する実践的なプランづくりに取り組む研究会を立ち上げようと集まり、「復興都市研究会」(事務局;昭和(株))がスタート、第1回研究会で(1)被災地の復興に役立てるモデルを検討し、具体的な場を設定したケーススタディを行うこと(2)震災復興事業の経験を踏まえ、国土の防災計画に広く役立てるプラニングを行うことを確認し取り組みを開始しました。 2016年の「復興都市研」は、土地の歴史という視点と全体的な視野をもって被災地の復興まちづくりを分析し、国土の防災計画に広く反映させるための研究会活動を続けていきます。


◆調査レポート⇒ 「復興都市研」の2016年・土地の記憶と都市の形成
        「復興都市研究会」座長 松村忠雄 他「復興都市研」メンバー 
      

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