昭和の英知

研究レポート

「復興都市研究会」6年目の総括

概要

タイトル:「復興まちづくりレポート2017」

著者:松村 忠雄

発表年:2017

団体/大会名:復興都市研究会

【概要】

 2011年(平成23年)3月11日東日本大震災から1年後の2月、被災者の方々の生活再建の目途すらたってない時期、被災地復興計画に取り組んでいた都市計画コンサルタントの有志が集まり、復興まちづくりに支援できる実践的なプランづくりに取り組もうと2012年2月「復興都市研究会(平成24年2月)」を立ち上げました。
 本レポートは復興都市研究会6年目の総括として、区画整理士会報No.188(2017年9月)に掲載されたものであり、復興技術から生まれた新技術や被災者や現場の視点に立って考察した研究成果について紹介しています。
 このレポートで報告された事例は、今後、何時何処で発生するかわからない南海トラフ、首都圏直下型等の復興事業や事前防災計画のあり方等への参考となるものと考えます。


◆調査レポート⇒ 「復興まちづくりレポート2017」
        「復興都市研究会」座長 松村忠雄 
      

RSSを表示する

事業・サービスに関する
お問い合わせはこちら
お問い合わせ

TEL. 03-5276-8778

受付時間 :
9:00~12:00、13:00~17:00

お客様別のご案内
昭和の英知
スペシャルコンテンツ
  • SHOWAのまちづくり
  • ニッポンの本当におもしろいを巡る旅
  • 殿が解決!まちづくり
  • まち子の勝手に表彰状
  • 見た、使った、行ってみた♪ 全国のまちづくり

ページのトップへ戻る